肌と美容にまつわる悩みやコンプレックスは人それぞれ。ひとりひとりの肌と想いに、クリニラボは寄り添います。
医薬と美容の垣根を超えるブランドだからできる、自分らしいすこやかさと美しさを目指して。
大正製薬が長年培ってきた研究と技術に基づく多様性豊かなラインナップで、なりたい自分をかなえるお手伝いをしていくブランドです。
クリニラボシスターズが
リニューアルした
こだわりのまつげ美容液をご紹介♪
ボタンエキス
タウリン
リンゴ果実培養
細胞エキス
アセチルテトラ
ペプチド-3
アカツメクサ
花エキス
オタネニンジン根
エキス
センブリエキス
グリチルリチン酸2K
創業100周年を超える大正製薬が守り続けてきた品質をみなさまにお届けし、本当によいものを毎日安心してお使いいただくために、処方にこだわった研究開発を行っています。
まつげはまぶたの縁に生える体毛で、目を守るために備わった存在。個人差はありますが上が約80~100本、下が約50~80本程度と言われています。
根元には神経が密集し、わずかな刺激にも反応。異物を感知してまばたきを促し、ほこりやゴミ、花粉、細菌などの侵入を防ぐと共に涙の蒸発を抑える役割も。
目もとの印象を際立たせてくれるだけでなく、実は静かに目の健康を守ってくれるセンサー的存在でもあるんです。
まつげは、一定のリズム「毛周期」に従って生え変わっています。 「成長期(伸びる)」「退行期(成長が止まる)」「休止期(次に生える準備)」という段階を経て、およそ5~12ヵ月※のサイクルで生え変わっています。
まつげは、まぶたと内側の粘膜の境目に生えている体毛の1種。1本1本の根元「毛根」は皮膚の奥である真皮層に存在し、「毛包」と呼ばれる組織に包まれています。 毛包の奥には、まつげの成長を支える「毛球」や、栄養を届ける「毛乳頭」が存在し、これらが連携しながら新しいまつげを育てています。
また、まつげの土台となる毛包は生まれたあとに新しく増えることはありません。だからこそ今ある環境をすこやかに保つことが、まつげケアにとってとても大切なのです。
まつげだけではなく、
生え際の
健やかさも目指す
酸化・劣化・雑菌混入など
目もとに負担を
与えにくい形状を
大正製薬ならではの
知見を活かした
成分処方
まつげと生え際の状態を健やかに整え、美しいまつげづくりを目指す。
「健やかさが美しさを生む」という大正製薬ならではのフィロソフィーのもと、この開発はスタートしました。
毎日繰り返し使うものだからこそ、清潔に、少ない負担で、手応えのあるケアを。
こうした課題に向き合いながら作り上げたのが 『クリニラボ まつげ美容液』です。